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2008-12-20 (Sat)
またまたうれしいおたよりをいただきました。
ご本人の了承を得て全文掲載!

とうとう私も布ナプデビュー出来ました。
と言っても、次男がほとんど着なかった短肌着や長肌着を畳んで当てただけでしたが……
でも、もう効果はすごかったです。
紙ナプキンとは比べ物にならず快適でした。 洗濯も想像より苦でなかったでした。
夜はタオルを重ねてホカホカで寝れました。
次回までにはチクチク縫って、整えたいと思います。
ついでに、今更ですが一歳三か月の次男も布おむつにしようと決意出来ました
実家の母にこの件を話したら、私の布ナプキンと次男のオムツを手縫いして送ってくれました。
母の愛ですよね…。


良いお話送ってくれてありがとうTちゃん

早速、手縫いで縫ってくださるお母様にも脱帽です。


だいだいが布ナプキンを勧めている訳の一つに、
同じ用途で使うケミナプと布ナプでは肌にあてた感触の違いから、赤ちゃんのつけるオムツも同じではないかと思いがあってママがその感覚を知ったら、布オムツ派が増えてくれるのではないかしら?と思ったわけです。

紙オムツは便利で快適に作れているすぐれものですが、
その便利と快適が使う側にとって、
赤ちゃんからの排便、排尿のサインのコミニケーションを無視してしまっていたり、
経済的な理由で少量のおしっこ一回分は見逃して、2回したらかえるとか、
大量のごみを出すことになるとかのマイナス面もあるわけで、これからママになる方が昔ながらの布オムツの利点をオムツをして知るわけにはいかないので、布ナプキンを使うことで肌で知ってもらえたら、上手に布オムツを使ってもらえるようになるのではないかと密かに密かに思いつづけていることでした。

その思いを代弁してくれたかのようなTちゃんのおたよりうれしかったです。

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